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内村鑑三






(1861~1930)
キリスト教思想家・文学者・伝道者・聖書学者。
高崎藩士内村宜之の長男として江戸小石川に生まれる。
札幌農学校でキリスト教に出会う。
教会を重要視する欧米のキリスト教に反旗を翻し、「無教会主義」を唱えた。
群馬県出身の新島襄は、群馬県の「上毛かるた」において10枚目の札「こ」で次のように詠まれている。
「心の燈台 内村鑑三」
(はてなダイアリーより)

【代表作】
『余は如何にして基督教信徒となりし乎』
『基督信徒のなぐさめ』
『代表的日本人』
『後世への最大遺物』
『デンマルク国の話』
『一日一生』
『続 一日一生』
など多数

更に詳しくは下記参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%9D%91%E9%91%91%E4%B8%89
ポエムと祈り/他
マザー・テレサ
星野富弘





1946年 群馬県勢多郡東村(あずまむら)生まれ
1970年 群馬大卒。中学の体育教師となる。
      クラブ活動指導中、渓髄(けいずい)を損傷し手足の自由を失う
1972年 入院中、口に筆をくわえて文字や絵を描き始める
1979年 前橋市で初の作品展
1981年 結婚
1982年 高崎市で「花の詩画展」
1991年 村立富弘美術館オープン
1994年 ニューヨークで「花の詩画展」
1997年 ハワイで同展
2001年 サンフランシスコとロサンゼルスで同展開催

著書に「愛、深き淵より」「かぎりなくやさしい花々」「銀色のあしあと」「速さのちがう時計」他

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